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ウインドウズタブレットでの困るデメリット


タブレットでウインドウズを使っていて困ること。

それは、再起動が多いこと。

しかも長いこと!

これは大きなデメリットである。

タブレットの使用場面としては外出先である。

外出先では、短時間ですぐに使いたい!!に決まっているのだが、使いたいときに使えないのである。

タブレットにはいつでもどこでも簡便に!という需要があるということは誰にでも容易に想像できると思うのだが、、、マイクロソフトには出来ないのだろうか。

タブレットを装備して時短だ!と入手してみたら、再起動で何十分も時間が持っていかれるなんて、お世辞にも生産性が良いとは言えないだろう。


もちろん設定で自動更新などをしないようにすれば良いが、それはそれでアップデートの手間や時間がかかってしまう。どちらにしてもサクッといかないのがWindowsである。

最初から期待なんてしていなかったが、購入してみて分かったことである。
Windowsはアンドロイドやアイパッドを所持してメインとした上での、サブ機にしかなれないという実感である。